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ファイプロワールドレスラー工房 レスラー紹介「マンモス鈴木」

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マンモス鈴木

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マンモス鈴木(マンモス すずき、1941年2月10日 - 1991年5月24日)は、日本のプロレスラー、俳優。

力道山の弟子。日本プロレス、東京プロレス、国際プロレスに所属。若手時代、ジャイアント馬場、アントニオ猪木、大木金太郎とともに若手四天王と呼ばれた[1]。1961年7月にジャイアント馬場とともに武者修行のため渡米。その後、ジャイアント馬場よりも早く帰国。帰国後に広島県福山市で凱旋試合が組まれたが、この際に相手のアントニオ猪木と引き分けた。凱旋試合を台無しにした猪木は力道山の怒りを買った[2]。巨体を生かしたファイトに将来性があふれ、期待が高かったが私生活の乱れと、本番で取り乱すことが多かった神経の細さから伸び悩んだ。のちに国際プロレスで選手を務めた後レフェリーになった。

マンモス鈴木 - Wikipedia

 マンモス鈴木の名前を知ってはいますが、動いている姿を見たこともありません。なんとか妄想を膨らませて、クラシカルな技を持たせましたが、果たしてこれが正解なのかはわかりません。

ただ、レスラーメイクで身長サイズの「G」を作りたい欲望と、ジャイアント馬場やアンドレ・ザ・ジャイアントはみんなが作っているだろうからなぁ~という天邪鬼的な考えを、同時に満たすことができました。

ファイトスタイルをジャイアントに設定しているからか、技やロジックが偶然上手くいっているのか、とにかく強いレスラーが出来上がりました。もちろん、エディットポイントは180に抑えてあります。

 

動画は好敵手であるパトリオットとの一戦です。

youtu.be

なお、Steamワークショップでダウンロードが可能です。

Steam Workshop :: マンモス 鈴木